mixiの紹介
2008年8月8日から26日まで雲南奥地に行ってきました。
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年末年始に雲南で少数民族と珈琲の収穫をした後、ミャンマー国境まで行く予定です。楽しい旅仲間募集中です!ご関心のある方はメッセージをください。![]()
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(注:貧乏旅行はしません。)
年末年始に珈琲の収穫とミャンマー国境地帯に行く予定です。
12月26日成田ー昆明
12月27日 花の卸売市場、 モンゴル族と回族の村
12月28日 保山へ。 日曜市場
12月29日 珈琲農園で収穫、タイ族の村など
12月30日 珈琲農園
12月31日 ミャンマー国境へ。
1月1日 ミャンマー国境。ジンポー族、タイ族の村
1月2日 昆明へ。昆明散策後帰国へ。
1月3日 帰国。
途中参加も可能です。
もし検討中でしたら、国際線だけ仮予約していただき、10月中旬までに決めていただいても大丈夫です。
なお、実際に行く前に必ず一度お会いしてから行くようにしております。
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中国雲南(と豚と犬)を専門とする写真家です。16年間ずっと雲南に通い続け、第2の故郷になってしまいました。
雲南を中心に少数民族、豚、犬の写真、フォトエッセイを新聞雑誌で発表したり、テレビやラジオで紹介したり、講演会や展覧会を開いたりしております。
1997年に豚の組写真で女性初の太陽賞受賞。著書に「雲南の豚」「雲南の豚と人々」。
雲南の豚と人々:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533040284/mixi02-22/
太陽賞:http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C2%C0%CD%DB%BE%DE?kid=135846
太陽賞作品:http://mixi.jp/view_album.pl?id=408785&mode=photo
放し飼いになっている「豚」を通して雲南の生活を表現しています。最近は雲南の珈琲の写真を撮っています。
雲南に通い出してから18年目になります。延べ60回以上通っています。文化庁から派遣され、1年4ヶ月住んだこともあります。
「アメリカ生まれのアメリカ育ちなのに、なぜ雲南?」とよく聞かれます。
子供時代育ったアメリカで思い描いていたアジアの原風景。それを期待して日本、東京新宿に移り住んでがっかり。日本の生活に順応するために忘れていた子供時代の夢や希望。証券会社で忙しい毎日。そんなときにこのままではいけないと会社を辞め、カメラを片手にアジアへ。そこで選んだのが中国雲南。ベトナム、ラオス、ミャンマーとの国境付近位置し、26以上の少数民族が生活するところにきっと子供の頃思い描いていたアジアの原風景があるだろうと思いました。
行ってみると、どこまでも広がる青い空、田園風景、自然と共存しながら生きている人々。ゆったりと流れる時間。それまで東京で気になっていたこと、こだわっていたことがとてもつまらないことに思えてきました。
それ以来、雲南に魅せられ、通い続けています。
今後日本と雲南の橋渡り役になれたらと思っております。
最近は大好きな雲南の魅力をできるだけ多くの日本人に伝えることを自分の使命だと自分で勝手に思うようになってきています。よく知られている観光地ではなく、「本当の」雲南を紹介していきたいと思っております。
*お願い:日記やアルバム等の写真をご利用になりたい場合はあらかじめご連絡ください。どうか無断でご利用にならないようお願いいたします。(著作権は伊藤真理に帰属しています)
2008年1月21日に雲南から戻ってきました。今回はコーヒーの収穫や少数民族の村、農村市場、ミャンマー国境、花市場、翡翠などを取材しました。現地はとても暖かかったです。
3月7日ー15日まで元陽の棚田を撮りにいきました。
日本の猛暑を避けるために8月にもいってきました。
年末年始は珈琲の収穫に!
新しいコミュを作りました。これまで一緒に雲南に行かれた方と思い出話をしたり、これから一緒に行く方と情報交換したり、雲南が好きな方と交流できる場にできたらと思っております。そして、雲南の魅力を少しでも多くの方に伝えていけたら嬉しいです。(ただし、マナーを守れる協調性のある方のみ。また、貧乏旅行ではありません。)
写真家伊藤真理と行く中国雲南省
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2623470
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今までいろんな方を奥地まで案内していました。ただ、現在体調不良と気疲れのため、しばらくお休みしていました。特に最近無理解の方が多く、無償で案内しているのに嫌な思いをしているので案内すること事態に疑問を感じてきています。また、機材などが重く、頚椎を痛めてしまいました。
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でも、8月から試しに再開しました。一緒に行きたいかた、早めにご連絡ください。
雲南でカンフーをやっていましたが、日本に戻って仲間がいなくてどんどん忘れてきています。一緒に雲南のカンフーを習いたい人が日本にいたらいいのですが。。
カンフー初心者の会
http://mixi.jp/view_community.pl?id=826487
2006年11月28日に邱永漢先生のコーヒー農園の撮影もしてきました。少数民族8民族の村も訪れました。
Q’S CAFEのホームページです:
http://www.9393.co.jp/qscafe/index.html
http://www.9393.co.jp/qinfo/murata/index.html
雲南の珈琲情報です:
http://kankanunnan.com/view.asp?id=506
雲南珈琲のコミュを立ち上げました
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2290453
雲南珈琲のフォト日記です
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=457135396&owner_id=2046578
雲南が大好きなのでこのようなコミュの管理人しています
中国雲南大好き
http://mixi.jp/view_community.pl?id=648759
中国雲南イベントの会
http://mixi.jp/view_community.pl?id=752676
中国雲南省都、昆明
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2600582
写真家伊藤真理と行く中国雲南省
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2623470
パックツアーやバックパック旅行ではないワンランク上の贅沢な海外旅行に興味のある方向けのコミュを作りました。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2536290
旅先で見つけたおもしろグッズのコミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=948137
2006年1月12日まで1年4ヶ月間、
日本から連れて行った、ゴールデンレトリーバーのサニーとミニダックスのラッキーとハッピーはノーリードで自由にどこでもいけるような生活を満喫。ノビノビと生活。その様子をドッグワールドなどに連載。
現地でチベットマスティフ犬を飼いましたが2ヶ月で病死してしまいました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=471992462&owner_id=2046578
サニーはなんと、雲南に元気な子犬を8匹出産!!
http://mixi.jp/view_album.pl?id=408031&mode=photo
2006年1月14日にワンちゃんたちとともに帰国。標高の低い日本の風土に慣れず、今度は低山病に。。。ワンちゃんたちも窮屈な日本の生活に慣れずにストレスが。。。最近は2ヶ月に1度雲南に行っているのでどっちが本拠地かわからなくなってしまいました。
ちなみに、ワンちゃんたちを日本に連れて帰るのに一苦労しました。新しい日本の検疫制度はすごく無理があります。
ペットの検疫制度
http://mixi.jp/view_community.pl?id=669598
昨年は日本に慣れるので精一杯でした。しかも、写真業界がいきなりデジタル化されてしまうし、前会った会社がなくなっていたり。。。浦島太郎状態でした。
今年は雲南に移住しようかなと真剣に考えていたりしています。
アメリカロードアイランド(RHODE ISLAND)で生まれ、12歳までアメリカ人として育った私は日本に中学校の2学期に来て、日本語が全くできずにとても苦労しました。ひどいいじめを受け、自殺も考えたぐらいでした。
大学卒業後、いまや無き山一證券の証券アナリストになりました。でもどうしても写真家になりたいと思い、5年経過した後辞めて、カメラ片手に中国雲南へ通い始めました。
雲南はとてもいいところ。。。中国の西南部に位置する省で、少数民族が26民族共存する場所。北部には5000メートル級の雪山が、南部には亜熱帯の原生林があり、数多くの野生動物や植物が生息しています。日本より広いとても神秘的な場所です。
オールドノリタケが大好きで集めています
http://mixi.jp/view_album.pl?id=408896&mode=photo
オールドノリタケ愛好会
http://mixi.jp/view_community.pl?id=829452
この翡翠に一目ぼれhttp://mixi.jp/view_album_photo.pl?album_id=3975993&number=607755794&page=2
最近はゴールデンレトリーバーのサニーの散歩で筋肉痛状態です。。整体の先生にやりすぎで肩や腕がすごい状態になっているといわれています。。。